意外と穴場! スイーツも美味しい【銀座の隠れ家カフェ】

銀座カフェ特集

※新型コロナウイルス感染症拡大防止対策および緊急事態宣言に伴う要請により、臨時休業、時短営業等、掲載内容と異なっている場合がございます。お出かけの際は店舗までご確認いただくことをおすすめします

銀座のカフェというと、どの店も満席に違いないと思いがち。でも、街歩きにカフェでゆったりと過ごすひとときは絶対に不可欠です。

コーヒー豆や茶葉からこだわった専門店、日本初上陸のカフェ、絶品スイーツを楽しめる店など、銀座はカフェの宝庫。そのなかでも、不思議と穴場になっている隠れ家カフェをこっそりご紹介。こだわりの絶品スイーツもご用意。まずはちょっと行ってみませんか?

身体が喜ぶヘルシーメニューたっぷりのオーストラリアカフェ

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METoA Cafe & Kitchen
〔銀座、有楽町〕

『Me’s CAFE & KITCHEN at METoA Ginza』のパンケーキ

「パンケーキ<ミックスベリーズ>」のほか「シトラス×シトラス」、「デスバイチョコレート」と全3種

『東急プラザ銀座(Tokyu Plaza Ginza)』1階の新橋寄りにあるガラス張りのカフェ。こだわりのコーヒーやスーパーフード、オーガニックを中心としたメニューを楽しめるオーストラリアカフェ&レストラン

メニューはオーストラリアのライフスタイルからインスパイアされた料理。"食べる"という日常の行為だからこそ、心に身体にも喜びを与えたいという、EAT「POSITIVE」のコンセプトを掲げている。見た目に鮮やかで美しく、オーガニックやスーパーフードといった身体にいい食材にこだわっているのだ。

『Me’s CAFE & KITCHEN at METoA Ginza』のラテ『Me’s CAFE & KITCHEN at METoA Ginza』のラテ

ラテアートも美しいコーヒーメニュー。このほか「スーパーフードスムージー」や「ハウスソーダ」もオススメ

スイーツメニューの人気はスーパーフードやエディブルフラワー(食用花)を使ったパンケーキ。メレンゲをたっぷりと使用したふわっふわのスフレパンケーキに、フルーツやスーパーフードをトッピングし、かわいらしい花をあしらう。見ているだけでも幸せになれると評判。

こだわりのコーヒーは『オールプレス・エスプレッソ』のものを使用。オーストラリアならではの「フラットホワイト」などをラインアップ。目的別の「デトックスウォーター」は5種。

アルコールはビールやカクテルなどが充実しているので、ディナー後のくつろぎ時間にオススメのカフェ。

『Me’s CAFE & KITCHEN at METoA Ginza』の店内

天井が高く、ガラス張りなので開放感たっぷり。グリーンが飾られた清潔感あふれる店内で、身も心もリフレッシュしよう

店舗情報
メトア カフェ & キッチン
METoA Cafe & Kitchen
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電話番号:03-6264-5761
オーストラリアカフェ/銀座
東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座1F
東京メトロ丸ノ内線 銀座駅 C2・C3出口より徒歩1分
東京メトロ日比谷線 銀座駅 C2・C3出口より徒歩1分
東京メトロ銀座線 銀座駅 C2・C3出口より徒歩1分 ※直結
1,000~2,000円

こだわりのぷるぷるホットケーキで心も癒される

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椿サロン 銀座
〔銀座、銀座6丁目〕

『椿サロン』の「ほっとけーき」

お皿を揺らすだけでぷるぷると動く「北海道ほっとけーきプレミアム」(1,760円)。キツネ色の焼き色も美しい

2013年に一度閉店した『椿サロン』が2018年に銀座に戻ってきた。しかも札幌店で人気の「北海道ほっとけーき」が東京に初上陸。スイーツ好きをトリコにしている。

直径12センチほどの「ほっとけーき」は、卵白と卵黄を別立てで泡立ててから混ぜ、鉄板でじっくりと丁寧に焼き上げる。運ばれてくるときには、お皿の上でぷるぷると揺れるほどの柔らかさ。表面はこんがりキツネ色で、サクッとナイフを入れるととろとろの新食感を楽しめる。

小麦粉、牛乳、バター、卵、てんさい糖など、厳選した北海道産の食材を使用。無添加で安心・安全なのも嬉しい。

メニューは粒餡やバターを添えた「北海道ほっとけーきプレミアム」と、スパイシーなボロネーズソースといただく「北海道ほっとけーきボロネーゼ」をはじめ、数量限定のシーズナブルメニューもあるので要チェック。

『椿サロン』の「北海道クラシックブレンド」

「北海道クラシックブレンド」(860円)。チューリップのようなかわいらしいカップはオリジナルデザイン

こだわりのコーヒーは自家焙煎で深煎りにした豆を挽き、ネルドリップで1杯ずつ丁寧に淹れる。まろやかで飲みやすい、奥行きのある旨味を感じられる「北海道クラシックブレンド」は、ほっとけーきとの相性も抜群だ。

また、カフェとしては珍しくワインも用意。東京ではなかなか手に入らない『滝沢ワイナリー』のワインは、無農薬にこだわり、素直な美味しさを楽しめる。

銀座の真ん中にありながら、外苑通りを1本入ったビルの2階にあるので、静かで落ち着いた雰囲気。ゆったりとした優雅なコーヒータイムを過ごせそうな穴場カフェだ。

『椿サロン』の店内

グランドピアノを囲む大きなテーブルと各テーブル席で全42席。大通りから1本入っただけで、ゆったりと静かな雰囲気

店舗情報
ツバキサロン ギンザ
椿サロン 銀座
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電話番号:03-6263-9450
カフェ、ホットケーキ/銀座
東京都中央区銀座6-6-19 新太炉ビル3F
東京メトロ日比谷線・丸ノ内線・銀座線 銀座駅 B9出口より徒歩3分
JR線 有楽町駅より徒歩6分
1,000~3,000円

究極の食パン専門店がつくる絶品サンドイッチに舌鼓

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CENTRE THE BAKERY
〔銀座、銀座1丁目〕

『CENTRE THE BAKERY』の「クラブハウスサンドイッチ」

彩りも鮮やかで美しい「クラブサンドイッチ」(2,640円)。ジューシーなチキン、トマトなどフレンチ『VIRON』仕込みの贅沢な具材をサンド。スイーツ系では「フルーツサンドイッチ」が人気

人気のブーランジュリー『VIRON』が手がける食パン専門店。食パンを買い求める人たちの行列でおなじみ。

『VIRON』同様に、小麦粉にとことんこだわり、食パンごとに使う品種を変えることで、それぞれ個性のはっきりしたパンが焼き上がる。

柔らかさと引きのある力強さが特徴の角食パン「JP」、北アメリカ産の小麦を使いもっちりした食感の「NA」、トーストに最適なハード系の山型イギリスパン「EB」。「並んででも食べたい」と、これらの食パンのおいしさに人々が行列を作るのだが、併設するカフェ『ラ・カンティーヌ セントル』で食べ比べてみるのがベスト。

『CENTRE THE BAKERY』の「シュガーバター」

「JP」にエシレバター、北海道産てんさい糖のグラニュー糖たっぷりの「シュガーバター」(880円)。バターに負けない食パンの存在感!

焼きたての食パンを味わう「食パン食べ比べ」各セット(2種1,210円~、3種1,320円~)で、小麦の香りや甘味の違いを堪能したあとは、棚にずらりと並ぶトースターで焼いてみよう。焼くことでまた違ったおいしさを楽しめる。さらに、さまざまなバターやジャムを試してみるのもいい。

大人気のサンドイッチは15種をラインアップ。もちろん具材は『VIRON』仕込みの本格派。パンや具材の厚さも1ミリ単位で調整したそう。ふんわり「JP」でサンドする「たまごサンドイッチ」(990円)や「オムレツサンドイッチ」(990円)、がっつり食べ応えのある「とんかつサンドイッチ」(1,980円)、さくっと香ばしいパンと具材のバランスが秀逸な「BLTサンドイッチ」(1,540円)など、全種を制覇してみたい!

『CENTRE THE BAKERY』の店内

ナチュラルな木目調と北欧テイストの家具が配された店内。ガラス張りの工房ではパンを作る職人たちの様子を眺められる。まるで赤ちゃんを扱うようなやさしい手元を見ると、おいしさの理由が分かる気がする

店舗情報
セントル・ザ・ベーカリー
CENTRE THE BAKERY
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電話番号:03-3562-1016
パン、カフェ/銀座
東京都中央区銀座1-2-1 東京高速道路紺屋ビル1F
東京メトロ有楽町線 銀座一丁目駅 3番出口より徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線 銀座駅より徒歩5分
東京メトロ銀座線 銀座駅より徒歩5分
1,000~2,000円

気分はセレブ! ラグジュアリーな空間で楽しむ至極のコーヒー

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GRAND CRU CAFE GINZA
〔銀座、銀座6丁目〕

『グラン クリュ カフェ ギンザ』のコーヒー

カップとソーサーは「オールドノリタケ」。器の美しさもコーヒーをよりおいしくいただくための演出のひとつ

『銀座シックス』に、注目すべきコーヒー専門店が登場した。『GRAND CRU CAFE GINZA(グラン クリュ カフェ ギンザ)』は、コーヒーハンター川島良彰氏の集大成ともいえるフラッグシップ店。農園や畑、樹の選別から、収穫、乾燥、保管、そして包装に至るまで、全工程に設けた厳格な品質基準で厳選した豆だけをラインアップしている。

通常のカフェならコーヒー1杯単位でのオーダーだがこの店は違う。メニューにある厳選された焙煎豆(100グラム入りボトル)を選び、ボトル単位で購入するボトルキープ制。100グラムで最大6杯分。厳密に温度管理されたコーヒーセラー内で大切に保管してくれるかせ、コーヒー豆の鮮度を保つため期間は2週間と短めなので要注意。

『グラン クリュ カフェ ギンザ』プリンシパル コーヒー エバンジェリスト

プリンシパル コーヒー エバンジェリストが目の前で丁寧にドリップ。これ以上の贅沢があるだろうか

しかも世界中のコーヒー豆を厳選しているので、ボトル1本1万円から10万円と高価。つまりコーヒー1杯1,700円ほどということになる。それでも、この1杯を飲んでみれば納得できるというもの。確かにコーヒー豆はワインの葡萄と同じ。栽培地の風土や気候ごとに全く異なる香りや味わいを楽しめる。ワインの銘柄やヴィンテージと同じということだ。

『銀座シックス』13階の片隅にあるラウンジ。ベルベットのカーテンの奥には、シャンデリアがきらめき、アンティークの調度品が飾られた店内。カウンターではコンシェルジュが目の前でハンドドリップしてくれる。銀座だからこそのラグジュアリーな時間を過ごしてみては。

『グラン クリュ カフェ ギンザ』のコーヒー豆

シャンパーニュの瓶に詰められた厳選されたコーヒー豆。メニューブックもワインリストのよう

店舗情報
グラン クリュ カフェ ギンザ
GRAND CRU CAFE GINZA
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電話番号:03-6274-6841
カフェ、コーヒー/銀座
東京都中央区銀座6-10-1 GINZA SIX (銀座シックス) 13F
東京メトロ銀座線 銀座駅より徒歩2分
東京メトロ日比谷線 銀座駅より徒歩2分
東京メトロ日比谷線 東銀座駅より徒歩5分
3,000~4,000円

アメリカのおばあちゃんの味"アップルパイ"の専門店

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GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE
〔銀座、銀座5丁目〕

『グラニースミス アップルパイ&コーヒー』のアップルパイ

店舗限定のアップルパイも登場。イートインならアイスが付く

『東急プラザ銀座(Tokyu Plaza Ginza)』の地下1階、ちょっと奥まった場所にある、穴場的なカフェが『GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE』。三宿に本店を構えるアップルパイ専門店の銀座店

この店の自慢は"おばあちゃんのアップルパイと淹れたてコーヒー"。1台ずつ手作りなので、華やかさというよりは親しみやすい"おやつ"に近い。リンゴの品種、調理法などによってスタイルもさまざま。どこか懐かしくてほっとする味わいのアップルパイがずらりと並んでいる。

『グラニースミス アップルパイ&コーヒー』の店内

店内は28席。アメリカの田舎の一軒家のような、温かみあふれるウッディーな空間にはアンティークの家具を配置。赤、水色などポップな色の皿たちもかわいい

定番の「ダッチ クランブル」はシャキシャキとした食感が残るリンゴとパイの上にのせたクランブルが特徴。糖蜜の優しい甘さが広がる。カスタードクリームたっぷりの「イングランド カスタード」、アーモンドクリームとシナモンのきいたリンゴが絶妙な「フレンチ ダマンド」は各730円で、バニラアイスとホイップクリームが付く。(テイクアウトは各260円引)

そのほか、季節限定のアップルパイにも注目。テイクアウトはもちろん、ホールサイズでの販売も行っているので、手みやげに最適。誰からも愛されるアップルパイで、幸せのおすそ分けを。

『グラニースミス アップルパイ&コーヒー』の店頭

アップルパイは常時8種。ショーケース内のプライスタグには、リンゴの品種と説明が書かれているので、選ぶ時の参考にしてみて

店舗情報
グラニースミス アップルパイ&コーヒー
GRANNY SMITH APPLE PIE & COFFEE
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電話番号:03-6264-5481
カフェ、スイーツ/銀座
東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座B1
東京メトロ丸ノ内線 銀座駅 C2・C3出口より徒歩1分
東京メトロ日比谷線 銀座駅 C2・C3出口より徒歩1分
東京メトロ銀座線 銀座駅 C2・C3出口より徒歩1分 ※直結
1,000~2,000円

伝統的な和洋菓子をアレンジしたスイーツで過ごす銀座時間

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BUNMEIDO CAFE GINZA
〔銀座、銀座5丁目〕

『BUNMEIDO CAFE GINZA』のパンケーキ

一番人気の「焼立て"三笠"パンケーキ」(1,300円)。昔ながらの伝統の味を現代風にアレンジした和スイーツ。14時以降のみ提供

"カステラ一番"でおなじみ『文明堂』直営のカフェ&レストランが、銀座中央通り沿いの『イグジットメルサ』1階に2013年オープン。全面ガラス張りの窓、高い天井が開放感たっぷり。

どら焼き、カステラ、バームクーヘンなど『文明堂』自慢の和洋菓子をアレンジしたデザートメニューが人気。贅沢にも「特撰五三カステラ」を使用したフレンチトーストや、伝統のどら焼きをパンケーキにアレンジした「"三笠"パンケーキ」、特製の餡をのせた「特製クリームあんみつ」など、誰からも愛されるスイーツばかり。

『BUNMEIDO CAFE GINZA』の「文明堂バームクーヘンのチョコレートフォンデュ」

銀座店限定の「文明堂バームクーヘンのチョコレートフォンデュ」(1,400円)。バームクーヘンの真ん中には、とろーりとろけるフランスのヴァローナ社のチョコレートが。フルーツと共にフォンデュして

銀座店の特徴は食事メニューが充実していること。昔懐かしい洋食メニューを中心に、手間ひまかけて作られた料理が並ぶ。「文明堂オムハヤシ」(1,500円)は、特製のデミグラスソース、赤ワイン、牛バラ肉などをじっくりと煮込んだ深いコクを味わえる。欧風カレーをベースにフルーツをたっぷり加えた「文明堂カレー」(1,500円)もぜひ食べてみたい。

銀座の真ん中にあり、夜11時まで営業しているので、ディナーや飲み会の後に夜カフェとして利用することもできる。銀座の賑やかな街並みを眺めながら、ちょっとゆっくり過ごしてみても。

『BUNMEIDO CAFE GINZA』の「カステラフレンチトースト」

特製五三カステラを、洋酒入りの卵液にたっぷりと浸し、バターを塗ってオーブンでこんがり焼き上げた「フレンチトースト」。アイス、フルーツを添えて

店舗情報
ブンメイドウカフェ ギンザ
BUNMEIDO CAFE GINZA
電話をかける
電話番号:03-3574-7202
カフェ、銀座
東京都中央区銀座5-7-10 イグジットメルサ1F
東京メトロ銀座線 銀座駅 A2出口より徒歩1分
東京メトロ日比谷線 銀座駅 B1出口より徒歩3分
1,000~2,000円

サクサクのできたて焼きたてワッフルが美味! 

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NOA CAFE 銀座
〔銀座〕

『NOA CAFE 銀座』の「ブルーベリーチーズワッフル」

定番の「ブルーベリーチーズワッフル」(1,155円・セット1,540円)。甘さ控えめのクリームチーズと果肉感たっぷりのソースの相性ばっちり!

銀座4丁目の交差点から1本裏通りにある隠れ家カフェ。地下なので、周りの喧騒が気にならない、ゆったりと落ち着いた雰囲気。

このカフェの目玉は、焼きたてワッフル。"コーヒーに合うスイーツ"を追求し、試行錯誤を重ねてたどり着いたのが、材料にこだわったワッフル。上質な小麦粉、牛乳のみで作る特製の生地を、オーダーごとに一枚ずつ丁寧に焼き上げる。外はサクっと、中はしっとりふわふわの食感に。バター、生クリーム、アイスクリームとの相性は抜群! 

バラエティー豊かで、スイーツ系ワッフル12種のほか、「ワッフル生ハムプレート」などの食事系も3種用意。甘いものが苦手という人と一緒でも気軽に利用できる。また、フルーツなど季節限定メニューも見逃せない。

『NOA CAFE 銀座』の「キャラメルエスプレッソと自家製ティラミスのワッフル」

銀座店限定の「キャラメルエスプレッソと自家製ティラミスのワッフル」(1,210円・セット1,595円)。サクサクのワッフルにティラミスがそのままのった贅沢なひと品

ほかにも、パニーニ、ケーキ、パフェなどカフェメニューも充実。朝8時から13時までの「モーニング&ランチサービス」は、トーストまたはワッフルにミニサラダとドリンクが付いて550円からとリーズナブル。朝早くに銀座に着いたときに、お店のオープン前までゆっくりと過ごせそう。

さらに、アルコールもビール、カクテル3種を揃えているので、ディナーのあとにも利用したい。銀座ではなかなか珍しい夜カフェなので、知っておくと便利な一軒。

『NOA CAFE 銀座』の店内

店内は広々90席! 白を基調にやさしい灯りに包まれた居心地のいい空間。銀座散策の疲れも癒していこう

店舗情報
ノアカフェ ギンザ
NOA CAFE 銀座クーポンあり
電話をかける
電話番号:050-1864-3530
カフェ/銀座
東京都中央区銀座5-8-5 B1
東京メトロ銀座線 銀座駅 A5出口より徒歩1分
東京メトロ日比谷線 銀座駅 A5出口より徒歩1分
東京メトロ日比谷線 東銀座駅より徒歩5分
1,000円

トレンドの波がいち早くやってくる「銀座」は、ブラッシュアップされたカフェがたくさん。どのお店も個性豊かです。カフェなら何軒もハシゴできちゃう、したくなるもの。銀座にお出かけの際には、ぜひチェックしてみてください。

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